全国40以上の連携医療機関
高度な先進医療を担う「特定機能病院」から、特定の疾患に強い専門病院、優れた検査施設まで。患者様お一人おひとりのご病状やご希望に合わせ、最も適切な医療機関を厳選し、受診ルートを確実にお繋ぎします。
国立がん研究センター東病院は、1992年の開院以来、より優れた先端医療を提供するため、日本の国立病院で初となる緩和ケア病棟、国内最大級の内視鏡治療センター、国内初の陽子線治療施設など、さまざまな先端医療施設を整備してきました。
筑波大学附属病院陽子線治療センターでは、医師チーム、医学物理士チーム、放射線技師チームの3つの医療チームおよび専門の看護師による密接な連携のもと、一人ひとりの患者さんに合わせた最適な治療法を提供しています。
QSTの前身である放射線医学総合研究所は1957年に設立されました。放射線医学を基盤とする研究病院として、がんの画像診断・放射線治療、核医学、緊急被ばく医療を専門としています。 重粒子線によるがん治療を提供しており、世界でも特に豊富な治療実績を有する医療機関の一つです。 English
同院は1868年に設立され、豊富な経験を活かして精度の高い健康診断サービスを提供しています。先進的な設備を備え、信頼性の高い診断を実現しています。 患者様は迅速に治療を受けることができ、生活習慣に関する指導を通じて、高血圧や糖尿病の予防にも取り組んでいます。 救急医療、集中治療、国際感染症センターなどを特色とし、精度の高い手術や専門的な治療サービスを提供しています。